家計にやさしく!お得な自動車保険に入る方法

自動車保険をお得にするにはどうしたらいいの?

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自動車保険は、毎年更新時に比較見積サイトを利用して、最も安かった保険会社に加入するようにしています。
以前は知人の付き合いで加入していたので、結構高めの保険料を払っていたのですが、車をぶつけられた際にこちらに過失がないにも拘わらず、納得のいかない保障内容になったため、その保険会社で更新せずに、ダイレクト系の安い保険会社に変えました。
ダイレクト系の保険会社に加入しているときにも事故にあったので保険を使う必要が発生したのですが、その際は全く問題なく安心して任せることができる担当者に当たりました。
自動車保険は保険料が高いほうが信頼性が高いという考えが根底から覆されたので、それからというものできるだけ安い保険会社に加入するようにしています。
勿論、対人対物無制限の保険には加入しますが、余計なオプションはほとんどつけずに毎年色々な保険会社を渡り歩いています。
数年に一度事故を起こしますが、その都度全く問題のないパーフェクトな対応をしていただいていますし、新規加入の場合はクオカードや図書カードがもらえたりするので、できるだけ毎年乗り換えるようにしています。
自動車保険に加入するときは、見積サイトを利用して、リンクから加入するのが便利です。

万が一の場合に備えて、自動車保険を。

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母方の実家が自動車やさんだということもあり、
クルマを購入する際には、自動車保険は、入るべきものだと思っていました。
私の中で、保険に加入しないと言う選択肢はなかったのです。
今は、本当にたくさんの保険会社がありますが、
自分で選んだわけではなく、会社が使っている保険会社で手続きをしてもらっています。

保険会社はどこでも同じかもしれませんが、
やはり万が一のために、必ず入っていたほうがいいでしょうね。
自分では事故は起こさない!と思っていても
もしものときのためには、かなり安心だと思います。

そんな私は、事故の経験があります。
雪道でスリップしてしまい、止まっている車2台にぶつかってしまったのです。
初めての事故だったので、パニックになりそうなところ、
母に電話をし、保険会社と連絡を取ってもらい相手側とスムーズに話を進めてもらうことができました。

止まっている車にぶつかったこと、
そして相手に怪我がなかったことなどから、
大きな揉め事にはなりませんでしたが、
ぶつかった車のダメージは大きく、
かなりの金額をお支払いすることになってしまいました。
しかし、保険に入っていたので全て保険で手続きすることができました。

そこで初めて、自動車保険に入っていたことのありがたみを実感したのです。
自分が起こす事故はもちろん、巻き込まれる可能性もなきにしもあらず。
万が一の備えは必要ですね。

自動車保険選びで重視したい事故対応

自動車保険選びで重視したいのが、事故やトラブル時のスムーズな対応ではないでしょうか。数年前に、駐車場の壁に、車のドアのあたりをこすってしまったことがありました。走るのには支障がない程度でしたが、そのままほうっておくと、傷になった部分がさびてしまいそうでした。そのため、車を修理することにしたのですが、修理代が10数万円かかるという見積もりでした。そのため、自動車保険を利用して、修理代を保険からまかなうことにしました。当時、加入していたのは、インターネットで契約するダイレクト損保でした。修理をお願いしたカーディーラーとは、それまで取引のない会社であったため、保険会社とのやりとりを不安がっていたのですが、コールセンターの担当者が、スムーズに応対してくれてことなきをえました。また修理に保険を利用することで、等級がどれだけ下がってしまうのか、次回更新時に保険料がどれだけアップするのかなど、電話だけのやり取りでしたが、大変丁寧に教えてもらうことができました。ダイレクト損保は実店舗を構えない分、保険料を安く抑えられるというメリットもあります。実店舗はなくとも、いざというときの対応が、とても丁寧でスムーズであり、心強く感じられました。

任意保険おすすめサイトはこちら

http://www.bowsandarrowsdeluxe.com/

本当に任意保険に入っていて良かったと思った瞬間。

その事故は今から1年前くらい前のことになりますが、事故というものは本当にあっけなく起こるものだと思い知らされた瞬間でした。車に乗っていたのは私と主人で、運転は主人がしていました。私達の家は小金井街道沿いにあり、東久留米と清瀬の真ん中くらいで不便な場所だったので車で東久留米の駅に近いヨーカ堂に行った時でした。ヨーカ堂の道路は狭く、大型の車では入りにくいくらいの道路の幅でした。私達は丁度買い物を終えて帰ろうとした時でした。そのヨーカ堂は入口と出口は別々になっていました。その入り口のところで、急に物凄い大型のバンがヨーカー堂に入ろうとした時です。うちの車はフェスティバという車でそのバンはうちの車の3倍くらいの大きさでした。本来はそこの入り口は右折禁止の場所でヨーカ堂でも右折禁止と大きな看板を出していました。それにも関わらずそのバンは無理矢理右折しようとしたのです。主人はまさか、こんな場所で右折するとは思ってもいなかったと言っていました。速度は落としていましたが、ほんの軽くその大きなバンにあたってしまったのです。そうしたら、相手の夫婦が降りてきて、凄い剣幕で私達に詰め寄ってきて、警官までもその大きなバンの夫婦の味方をして仕方ないので、その場は主人に任せて、私は保険会社に事故の報告をする為に車を降りて近くの公衆電話で連絡しました。するとすぐに向かいますとのことでさすが対応が早いと感心しました。でも、実際はほんの軽く当たっただけで、私でさえ首など痛くないのに、その相手の奥さんは凄い体格をしてるにも関わらず首が痛いわといったので、そこにいたお巡りさんが救急車を呼んだ為、ただの物損事故で済んだものが人身事故扱いにされてしまいました。今では苦い思い出になってしまいましたが、そのせいでゴールド免許が一気にはかなく消え失せました。保険は本当に必要だと思い知らされた瞬間でした。

自動車を購入し、最初は父の知り合いが保険屋さんだったこともあり、ソニー損保で自動車保険を加入しました。しかし、結婚し、旦那と保険をまとめたいと思い、旦那が入っていた三井住友海上で保険を入ることにしました。
三井住友海上の保険の窓口が車の営業マンだったため、対応がすごく丁寧で安心して乗り換えることができました。
自動車保険を選ぶとき、内容をよく見て選んだほうが良いと思いますが、正直保険の初心者には保険のしくみなどはさっぱりではありませんか。
私は2つの自動車保険の加入経験がありますが、正直ソニー損保か三井住友海上のどちらが良いか分かりません。
けれど、明らかに三井住友海上を仲介してくれている車の営業マンが良いので安心して保険に加入出来ています。
実際、事故が起きた時パニックに陥ってしまうと思います。普段からきちんと関わりを持ってくれていれば、万が一の時も安心だと思います。
ソニー損保の時に担当してくださった保険屋さんは1年以上連絡はありませんでした。満期の時だけ連絡がきてどうしますかって言われてもお願いしますという気持ちにはなりませんよね。三井住友海上の方は近くまで営業で来た際はわざわざ寄ってご挨拶してくれます。そんな些細なことでも安心して任せられると思えます。だから私は三井住友海上の自動車保険です。

ガラスを割られた事がキッカケで保険の見直し

自動車保険には入っていたのですが、自分の車を傷つけた時に保険には入っていませんでした。そんな時に車上荒らしにあい、一度保険を見直す事にしました。自動車保険には走行距離などで保険に金額も変わってくるなど色々あり悩みましたが、同じところで内容も他者と自分へと両方の保険を掛けるなど内容も濃ゆいものに変更しました。保険というのは使わなくていいものですが、お守りのようなものです。もしもの時に備えての事なので自分が事故を起こさないとは限らないのです。今までは走行距離もないので自分の方の事故については考えてませんでした。保険に入るともしも走行中に故障してもすぐに対応してくれるなどの対応があります。車の事をあまり理解していない私にとったら心強いサポートでもあるのです。他にももし、事故を起こした時には相手の保険会社の方と話し合いをしてくれて、解決してくれるなど様々なメリットがあります。そして、違反は事故を起こさないと保険料も安くなってくるのです。保険を掛けてるという事で運転する時も安心して運転できるという事が、ある意味心のよりどころで安心して運転出来るのではないでしょうか。相手に対しての保険は無制限にするという事だけは免許をとった時から言われた事でもあります。

私はソニー損保の自動車保険に加入しています。
それまでは車を購入したディーラーの保険に入っていたのですが、更新後には新車割引の適用がなくなり保険料が月1500円ほど値上がりすることが分かり更新するか悩んでいました。やはり購入したディーラーが保険会社の代理店を兼ねていると修理の際の手続きもディーラーの方で行ってくれるので、手間が掛からない点が魅力でした。
しかし、保険料が上がると家計への負担も大きいことから知人に相談すると、知人は自身が加入しているソニー損保が安いと教えてくれたのです。
実際にソニー損保で見積もりをとると、同じ条件で設定しても現在より保険料が下がること分かりソニー損保に切り替えました。
私は価格が魅力的だったのでソニー損保に加入したことから事故対応などは期待していませんでした。
しかし、自宅の壁に愛車をぶつけてしまうトラブルが起きた際にも、電話をすると担当者が丁寧に手続きの仕方を教えてくれて難しいと感じた点はありませんでした。修理の際はディーラーに保険を使うことを知らせて、ソニー損保の担当者にもディーラーの名前を伝えるだけと非常に簡単な手続きで済んだので、ソニー損保に切り替えたデメリットはほとんど感じていません

初めて自動車保険に加入したときのこと

先日、念願だった車を買いました。自分自身の名義で車を買うのは初めてです。それと同時に自動車保険にも加入しました。
実をいうと私は保険のことにはかなり疎く、入るときはかなり迷いました。インターネットで比較するとかなり安い値段が出てくるのですが内容について質問しにくいため、近所にあった保険の相談窓口のようなところで良い商品を探してもらうことにしました。そこで自動車保険にもさまざまなタイプがあるものだと思いました。安さがウリのものもあれば、いざという時の手厚さ重視の保険もあります。
私が加入したのは富士火災の自動車保険です。決め手は、もし事故を起こしたときに24時間いつでもすぐに対応してくれるというところでした。「24時間事故受け付け」とうたっているところでも、たしかに24時間「受け付け」はしてくれるのですが、受け付けてくれるだけで「対応は明日の朝になります」と言われることもあるそうです。24時間いつでも「対応」してくれる、というのが安心でした。
自動車保険はお金がかかります。探せばいくらでも安い商品はありますが、私はいざという時の「安心」を買うのだから、安物買いの銭失いのようなことになってはいけないと思い、自分で納得のできる、安心できる商品を選択したつもりです。
とはいえ、なるべく保険のお世話にならないように安全運転につとめたいと思います。

実家に住んでいるときは親が自動車の任意保険をかけてくれました。
結婚したのを機に、旦那さんと自分の二人分の自動車保険の加入を新たにすることにしました。
今まで、すべてのことが任せきりだったので自動車保険に関する知識もなかったので、ネット上で勉強することにしました。
色々なサイトや記事を見て、わからない用語や必要な保障額などを知ることができてよかったです。
今は、専門的なことでもわかりやすく説明しているサイトが多いので便利です。
ある程度、自分の中で知識がを得たうえで、今度は自動車保険の一括サイトに申し込みました。
自分の車のメーカーや車種、年式、希望の保障額や保障内容などを入れると、多くの自動車保険会社から、自分にピッタリの自動車保険を数分でメールで教えてくれるので便利です。
しかも、一度に数社、比較することができるので時短にもなります。
結果、一括サイトで一番安い通販型の自動車保険に加入しました。
あとで親に聞いてみたところ、同じ内容で以前の自動車保険よりも3000円も安くなっていました。
節約にもつながり嬉しかったです。
自動車保険にはもともと自賠責保険が強制加入されていますが、もし事故にあった時にはその金額だけでは賄えないこともあります。
運転に注意していても、巻き込まれてしまうことがある自動車事故ですから、自動車の任意保険の加入は「備えあれば憂いなし」です。

京都進出とともに自動車を購入した時の話

初めてママチャリ以外の自動車を買ったのは忘れもしない2009年5月のことです。大学進学のためはるか九州は熊本から、憧れの京都に移り住むことになりました。京都といえば自動車の街。噂によればしないならどこも平坦なので自動車での移動が素晴らしく楽しいとのこと。地元にいる頃から、私の移動手段といえば、バスか自動車でした。時間を自由に気ままに動ける自動車は無敵の乗り物でした。そしていよいよ4月京都に進出。慌ただしい4月を走り抜け、ぼちぼち自動車を手に入れに行くか・・・ととりあえず、一番家に近かった自動車屋に駆け込みました。京都は左京区の高野交差点に堂々と位置するアサヒサイクルでした。入るなり、やはりきになるのは予算。引っ越しや新生活で資金は底をつき始め、自動車にかける十分なお金はなく、この時点でとりあえずロードバイクやクロスバイクの夢は諦めました。定価なスポーツバイクを買っても、安かろう悪かろうだと思い、今の自分に相応しい、身の丈に合ったものを購入することにしました。かといってママチャリはもう卒業したかったのです。高校時代、ママチャリで通学していた私は、ママチャリに不満はありませんでしたが、とにかくチャリの運がなかったのか、度々盗難に遭っていました。最初の一回目は鍵をかけなかった自分の不注意がたたっていたものの、最後の頃には厳重に二重ロックの末の自宅のマンションの駐輪場にとめながらも、盗られるという祟ってるとしか思えない体験をしてきました。何回盗難にあったかなんてバカらしくなり、盗られては警察に行き、盗難届を出しの連続にママチャリに罪はなくとも、なんだか嫌な印象になってしまったのです。なので次は絶対ママチャリじゃないものをと考えていました。資金もあまりなく、それに自分は特に長距離をライドするわけでもない。通学と日常の共になってくれるような自動車・・・と考えていると、
小回りの効きそうな、だけどもかっこいい、ミニベロに出会いました。そんなに走るわけではないよ、と定員さんにアドバイスをもらいながらも一目惚れでした。それでいてアルミフレームで軽かったので、見かけだけではない魅力も十分ということで、いざ試乗へ。ほぼ初めてと言っていい京都の道をほんの300メートルほど往復させてもらい、感触はバッチリでした。その時の気持ちはこれからの京都生活の始まりの希望に満ちた、素晴らしいものでした。そうして私はその日即決でミニベロを購入。軽く近所を乗り回し、帰路につきました。今でも最高の出会いでした。

人生で初めて買ったステップワゴン

私は車の免許は持っていましたが、公共機関が発展している都心部に一人暮らしをしていた為、社会人になっても車をもっていませんでした。しかし、急遽地元に帰る事になりました。私の地元は田舎で、駅付近には買い物をする所がなく車が無いととても生活ができないような場所でした。なので地元に帰ってきて早々車を買う事になりました。私は車の免許を取るのにものすごく苦労していて正直車に運転できる自信がなく、いつか大きな事故をしてしまうのではないかととても心配でした。それなので最初は新車ではなく、中古車を買う事にしました。

最初の車はボロボロになる前提だったのですが、私は可愛いものが好きであったため、値段が安い車よりも見た目が可愛い車に乗りたいと思いました。その時に買った車がステップワゴンという車です。

近所にステックという中古車が沢山売っているお店に行き、どのような車があるかを見に行く事にしました。最初はその時点で決める事は考えていなかったのですが、目の前にピンク色のラパンがあり一目惚れして即決しました。色がサーモンピンクで可愛いという事と、全体のモチーフがウサギであるという事がとても気に入りました。普通なら車検の時期や走行距離などを考えて買う人が多いと思いますが、私は見た目重視であったためわ車検の時期など全くかんがえずに購入しました。また、走行距離も少し他の中古車よりも多かったのですが、その事も全く気にせずに購入しました。

結果的に自分の運転に自信がなく、すぐに擦ってボロボロにしてしまう前提だったのに見た目だけで購入してしまいました。今思えば矛盾していると思います。

しかし、運転の練習をしていくうちに、意外と早く車道を人並みに運転できる様になりました。

絶対できないと思っていたバック駐車も何度か練習をするとできる様になり、2,3ヶ月経つと心配なく普通に運転をできる様になりました。

上手く運転ができる様になったのは自分の練習の成果もあると思いますが、気に入っている車を傷つけたくないという気持ちがあって、早く運転をうまくできる様になろうと練習出来たとだと思います。もし、ただ安いからといって買った車だったら、すぐに擦ってしまっていたのかもしれません。

色んな意味で車を購入する際には妥協をせずに、自分が愛せる車を買う事が大切だと思いました。

車の購入は高い買い物なので、いくら中古車だとしても一生を共にするという気持ちで購入を考えることが大切だと改めて考えさせられました。

絶景の場所に行きたいと一目ぼれして購入したステップワゴン

わたしは3年前にステップワゴンという車を購入しました。それ以前に愛用していた車が10年を超え、エンジン回りの調子が悪くなってきたのですね。そのためにそろそろ新しい物を購入するべきなのかなと思ったのです。でもなかなかこれという車が無くて、購入に踏み切れずにいました。

普段の車は仕事への通勤に使用することが主であり、長距離運転や高速での運転をすることはほとんどありません。そのために購入するならば軽自動車で十分だとかんじていました。その軽自動車ということで店を絞っていきスズキかダイハツかなあと思って、自分の弟を連れて車を見に行きました。弟は車に詳しいし、結構辛口なコメントもしてくれます。それに比べて私は余りこだわりが無いし、決断力もありません。そのために弟には冷静な目で見ていろいろ教えてほしいなと思ったのです。

弟と訪れたのは、ダイハツの山口店です。ここで展示されている車を見て、その中に凄く惹かれる車が一つありました。それがステップワゴンです。見た目も丸くてかわいらしい、またなかは軽自動車といえど、意外に広くて快適だったのです。ダイハツで購入をするならこの車がいいなと思いました。

次に向かったのは、スズキ自販山口 スズキアリーナ小郡です。ここでは軽自動車でもラパンを中心にいました。ラパンもとても外見がかわいらしく、またラパンは色の種類が豊富であることが魅力的でした。ステップワゴンもアルトラパンも二つとも試乗をしてみました。運転をしてみた感じはステップワゴンの方が車外が見えやすくて、運転しやすいなあという印象を持ちました。車に詳しい弟にも試乗してもらいましたが、はやり同様の感想でしたね。

その日はすぐに車を決めることはできないので、一旦家に帰って冷静に考えることにしたのです。車の購入に向けてインターネットでのリサーチや口コミを見る日々が始まりました。

そして決めたのは、ステップワゴンです。やはり、お店で見て一目ぼれしたということと、その外見に惹かれたことが大きかったですね。また長く乗りこなすのもステップワゴンの方が良いと感じました。購入をした店舗は、ダイハツ山口店です。担当者の方も知識も豊富で購入に関する手続きを進めてくれました。また店舗で購入をすると決めたから約2週間で納車となりました。これまで中古車に乗っていたので、新車を購入するのはわたしにとって初めての亊。だから凄く嬉しくて、大切に長く乗っていきたいと感じました。

中古車ですがホンダのステップワゴンを買いました、

中古車ですがホンダのミニバンのステップワゴンを買いました、

実は、一昨年の暮れになって、トヨタの中古車ミニバンのステップワゴンを購入しましたのです、価格は75万円でした。

実は、かなり以前からケテイ事情も有ってセダンタイプの車からチョット大型のミニバン(ワンボックス)タイプの車を探していたところ、隣町の相模原に住んでいる娘夫婦が地元のトヨタの中古車センターに置いてあるのを紹介してくれたのです。

ホンダのステップワゴンといえば、既に多く走っていてご承知でしょうが、国内でも有数の大型クラスのワンボックス・カーで、今では国内のミニバンでは最高クラスの人気を誇っているのがトヨタのミニバンではないかと思うんです。

尤も、現在ではホンダのミニバンは、同じクラスの車種であるミニバンであるヴェルファイヤーという車が、既に発売されていて、既に路上でも走っていますが、所謂、原型は此方のステップワゴンが基本ベースになっているようで、今のところはステップワゴンを追い越すような勢いは感じられませんし、中古車としても今は未だ市場には余り出回っていなく、。 やはり、今のところは大型ミニバンでは、ホンダのステップワゴンが一般的なようです。

此の度購入したホンダのステップワゴンのグレードはクラスGタイプといい4輪駆動の車種となっています。 4輪駆動を選んだ理由としては、スキーをする我等家族にとっては何よりも強力な車になりそうなのです。

そして、登録年度こそ平成22年登録で5年以上は経っていたが、走行距離も3万5千km少々ということで少く、其れに外観や外装などは充分新品のような輝きや光沢もあって、勿論、スリ傷や凹みやも無く、更に、気に入ったのが登録年式に比べて走行距離が少なかったのが気に入ったのです。

値段の方も諸経費や車検込みで80数万円未満ということで通常の新車の価格の3から4分の1程度で、車の程度の割には納得の価格ということでした。

それに、以前の持ち主であった方も、車の扱いや保管状態がかなり良かったとみえて、車内も手垢や擦り傷などは全く無く、まるで新車のような錯覚をするような車だったのです。

その他にも、車内のスペースや広さ、居住感覚はユッタリ感が充分にあり、室内の広とあいまって電動式のカーテンやその他の設備に到っても充分なハイクラスな装備も備わっていて、この車種に関する限り装備関係においても申し分なく感じられたのです。 そして、何よりも試乗した時に感じたあの感覚が非常によく、走行性や安定性においても騒音も無く、我々熟年者の運転や家族との動向においても、非常に優しい車と感じたのでした。

実のところ、同型車で小生自身はニッサンのエルグランドを考えたいたのですが、実際の結果としては大いに満足しているところです。